平成31年 6月 28日(金) 清野 道義

昨日の雨は、結構降りました。

 昨日の、昼過ぎから降り出した雨が今日の未明まで降って居たのですが、
一晩で約80ミリと思いの外、降雨量が多かったのでびっくりしました。
西日本の大雨みたいに異常なほどの降水量ではないのですが、大潟村としては、多い方の降雨量に入ります。家の田んぼは、畦畔が低いので降った雨が畦畔を超えてあふれ出ていないか心配でしたが、ぎりぎり溢れず落ち堪えていました。最近は雨が混んでいて(梅雨時期だから当然か?)自分の中でもういらないオーラが出て居そうです。
草刈りは、娘夫婦に任せてそろそろ鉄工所を始めようかと思います。
今度はトレーラの鉄板張替えや橋板の製作・クローラーのドライブローラーの肉盛りなど色々やり始めようかと思っています。

平成31年 6月 27日(木) 大川 史郎

百日

 ここ最近ようやく雨らしい、梅雨っぽい天気になってきました。とはいえ気象協会などによれば秋田の梅雨はまだかかるとのことホント一昔に比べたら季節がずれてるなぁと感じます。
 
 この前、生後100日あたりに行う儀式の”お食い初め”というものをやりました。
なんでも、赤子が食べ物に困らないようにという願いごとの儀式らしく…
 段取りがいまいちなところもがありましが無事済ませられました。

 最近寝返りもこなし、首も少し安定してるのを見てると、赤子の成長ってはやいなぁ、感じます。うれしいような寂しいような

平成31年 6月 26日(水) 長井 一彦

頑張りましょう復旧をめざして。

おはようございます。先日の22日でしたが朝方の雷雨で幸い豆撒きをした畑では芽が出ました。今日の新聞では75ヘクタールばかりの面積で田植が出来ず、畑に変えて豆を蒔く事とする。と載っておりました。運でしょうか残念と運の違いでしょうか、自然状態がおかしいのでしょうか。
 実家まで行って来ました、道中地震で被害の遭った地域での事ですが屋根の上を青ビニールでかこう家が沢山有り寂しくなり暗くなりました。幸いに被害が少なかったのかと思うばかりです。   頑張りましょう皆さん。

平成31年 6月 25日(火) 大川 澄雄

草取り

 今年は晴天の日が多く、泥カナ(田植後、泥の芥のこと?)が植えてすぐ上がって浮いて来まして、早苗は倒される、押される、苗の上にへばりつくなど等、大変な晴天の連続でした。「雨が欲しい・・・」と叫んだのもこの頃です。

 お蔭で、除草剤撒くのが遅れましてヒエ、ほか雑草が枯れず残ってしまいまして、今手による除草の最中でございます。私目は夜寝るのが早い(午後7時半頃)朝は午前2時・3時には目が覚めてしまいます。ですから夜が明ける前にライト点灯、田圃に着いて草が見えるのを待って始めます。何とかの何とか?で、その意気込みの割には長続きしません。止めて午前8時にはもう家に帰る、そんな毎日です。でも朝の仕事は捗りますよ。
映像は先にどうしても載せられなかった「グミの実」です。

平成31年 6月 24日(月) 清野 道義

さすがに梅雨ですね。

 やっぱり時期になれば雨は降りますね。
先月半ば頃から雨が降らず、多分先日までここ1カ月の間に
2回くらいしか雨が降って居ませんでした。降っても本当に極々僅かな降雨量でしたが、先週末から要約まとまった雨が降ってくれました。
この雨で田んぼの水に酸素が供給され、苗も生き返ったように
鮮やかな緑になって元気を出して来ました。
鮮やかな緑を見ると夏がすぐそこに来ていると言う実感が湧いてきます。
最近の夏は暑すぎる気がしますが、当地で、30℃になる真夏日は、
もう少し後になると思います。