平成29年 6月 30日(金) 大川 澄雄

面白い話し?・・・

 今朝、職員の皆と話しておりましたら、面白い話しがYさんから出まして大笑い致しました。その内容と申しますと、その子供さん、教室の自分の机に穴が開いてて字を書きにくいそうで、ガムテープをその穴に張る事にしたそうです。ここまでは誠に良かった事ですが、そこはいたずら好きの愛娘さん、そのテープを少し千切って、友達の頭の上にそっと置いたそうです。始めは気付かなかったそうですがあ・・・。

さあ大変,これは私の想像ですが、ガムテープなんかもがけばもがく程。くっつくものです。髪の毛が一本抜けたとか、いや~大変だったそうです。おまけに先生から電話も・・・・

 ついつい昔を思い出してしまいました。私の子供達も本当にいたずらしたものでした。そして学校に呼ばれたものでしたあ。一つぐらい書こうかと思いましたが余り多くてこの次書きますね。

(画像は大潟村の草原、黄色い花が無数に・・・何と名前は「ぶたぐさ」と言うんだとか、もっと優しい名前を付けて欲しかったなあ・・・・)

平成29年 6月 29日(木) 清野 道義

梅雨に入ってから

 梅雨に入ってからほとんど雨が降っていません。
西南団地では、大雨による警戒情報が頻繁に入って来るのですが
当地大潟村では、梅雨らしさが有りません。
割と過ごしやすい湿度と気温に我々は大変ありがたいのですが
稲にとっては、もう少し高い気温と雨が欲しいのかも知れません。
低温に推移していたので稲はなかなか鮮やかな緑色になってくれません。
今後の天気に期待したいと思います。
 

平成29年 6月 28日(水) 大川 史郎

難儀かけました

 6月にしては寒い日が多く、苗の成長が遅れ気味でしたが、ようやく気温も回復してきて成長具合も例年並みに近付いてきました(とはいえ今朝は半袖では寒いくらいでしたが…)。いつもよりやや遅くなりましたが”分けつ”も無事進んできました。

 しかし、まあなんというか圃場の外気温は低く苗の生育は遅れたっていうのに雑草だけはきっちり順調に生えてくるもんなんですよね。
 
 親2人老体に鞭うって草取りを頑張ってくれました(自分が水田に入れないもので)。
 お疲れ様でした、ご苦労様でした。
 
 

 
 

平成29年 6月 27日(火) 長井 一彦

50年の証し。

 今日も23度ばかりですが暖かい一日になりそうです。
先日の「25日」朝には隣近所の皆さんも加わりながら1千人程の皆さん方を、大潟村での「NHK朝のラジオ体操」を熊本の家で見たと言う。
 何もなかった湖沼には『村』が出来、植えられた樹木が50年もたちポプラなどは30メートルも伸び、現在人は想像も出来ないほど変わった現在を。
 昨日は山で友と親しみ緑豊かな地に故郷を思い、動かぬは「山の如し」と笑う。
この幸せをいつまでも続くのかと深く考えさせられました。

平成29年 6月 26日(月) 大川 澄雄

ん・・・もう秋?

 ぜんぜん気付かずにおりました当社の前、忙しいことを良い事に剪定もしない繁った深緑の中に「ん?紅葉が・・・」。まるで秋口と言いますか、晩夏ともならないのにすでに色付いたもみじの紅葉、これも気象異変の一つでしょうか。上がらない気温の中に秋を感じさせる情景でした。

 今年は何か変です。日本列島を見ましても、真夏日が例年に比べて少ないのです。例年でしたらうんざりの猛暑になっても過言ではありません。私なんぞ、まだ三枚重ねの作業着支度、本当に以上なんです。
 んん?どこからか「どこが異常だ?もう歳だべえ・・」との笑い声があ・・・・・。