平成18年 12月 28日(木) 大川 澄雄

  今年も大変お世話になりました
           ありがとうございました。

 いよいよ年の瀬を迎えました。今年も皆様より大変なるご厚情を賜りまして、誠に有難うございました。「こまちの里」一同伏してお礼を申し上げます。
 今日を持ちまして、今年の事業を終了させて頂きたいと存じます。謹んで感謝とお礼を申し上げます。

 仕事初めは1月5日(金)より開始いたします。何卒、ご愛顧賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

 皆様にとりまして、素晴らしい新年が訪れますことを、そしてお元気でお過ごし下さいます事を、ご祈念申し上げます。
誠にありがとうございました。

 (この映像は、私が大好きな青森県津軽路の名山「岩木山」でございます。先週山の仲間と行きましてその綺麗さに、見惚れてしまいまして、ハイ、パチリでした。来る年がこの山のように、晴れ渡りますことを祈っております)
 

平成18年 12月 27日(水) 早津 一仁

「暖かいって、やっぱり最高ですね・・・!」

 今日も「こんばんは・・・」の時間になってしまいました。
本当に申し訳なく思っております。皆様への一言がこんなに遅くなってしまって、
すみません。

 「やっぱり最高ですね???」  とはいうものの、この時期になっても「積雪ゼロ」の秋田県いや、ここ大潟村も本当に久しぶりかとおもいます。大体は「クリスマス」の頃には待ってましたとばかりに、白くなってくれるものでしたが・・・?
雪のない暖かい日が続きますのも、かえって不思議な面もあります。
自分達の身体が、寒いのは当り前になっているんですね!
この時期になれば、真っ白く根雪になって、どこへ行くにしても「長靴生活」になるのがこれまた自然に当り前の日常生活なのですから!

 でも、何ごとも暖かさにはかないません。太陽が顔を出してくれるだけでどこか「ほっと!」してしまうのが、雪国なんですね。ちなみに私の新潟の従兄弟が、なんとなんと奥様と一人娘を連れて、沖縄県に一軒家を建てて、移住してしまって奴がいます。これはちょっと羨ましさ半分で、また違った話ですよね・・・。

平成18年 12月 26日(火) 早津 一仁

「も~い~くつねると~、おしょおがつ~!」

 なんて呑気なことを云っている場合じゃなくなってきました。
またまた今日も「大失敗の巻き」、となってしまいました。
先日、やっぱり2年半もの間、この私につきあってくれました「携帯電話」さんについにお別れの宣言をされてしまいました。愛着のあった彼女は・・・?

 さてさて、「新しい私の相棒」になってくれたのは、通称P君であります。
確かに「全身真っ黒」ですから、日焼けのエステには行く必要はありませんね!
悪しからず・・・。私のそばにやってきてくれてから、早10日が過ぎております。
今日は早朝から「カメラ撮り」をしてたのですが、どうも今までの操作では パソコンが思う通りに動いてはくれませんね。
(わたしの相棒よ!何て叫んでみても解決にはならず、ちゃんと「取り説」を
見るべきですね!)

 今日は、もう「クリスマス・ボケ」が完全に解消したでしょうか?
そろそろ2007年を迎えるカウント・ダウン態勢に突入ですね・・・!
ここ大潟村の賑やかな(?)商店街にも、立派なイルミネーションが綺麗に飾られていますよ。

平成18年 12月 25日(月) 清野 道義

 今年も残す所後一週間となりました。
昨日のクリスマスイブの夜はどう過されましたか?
何かと慌しいこの時期なのですが我家では恒例の手巻き寿司パーティーでした。
子供たちが大きくなるにつれてなかなか全員の顔が揃う事がなくなってしまい
家族全員の揃う日は30日から1日までの3日間だけとなってしまいました。
その内に全員揃う事が無くなってしまうのかなと、ちょっと寂しい気持ちになってしまいます。2人居なくてもまだ2人残っているのでまだ良いほうかなと思っています。
雪が無くホワイトクリスマスにはならなかったのですがお正月には雪が欲しいですね。

 
 来年もまた拙い文章を載せてしまいますがご容赦下さい。
お身体ご自愛くださいまして良い年の瀬をお過ごし下さい。

平成18年 12月 22日(金) 長井 一彦

「今日は冬至でしょうか」

 一年の中で日中時間が短い一日、師走とともにせわしなく過すのも昼の時間が短いからでしょうか。明日はイヴの日、クリスマスとなれば私などはわが家にて、ちびりちびりと呑んでいるだけでして、せめて鳥のおつまみでもあれば良いのですが・・・。
 皆様も週末は忙しく、楽しくお過ごし下さいませ。
今年も残すところ10日もありません。雪もいつになったら降るのやらって、そんなお天気です。

  「こまちの里」一同今年もお世話になりました。
皆様方におかれましても、良いお年を迎えることをご祈念いたします。
これからも、どうぞ宜しくお願い致します。
                           長井一彦