平成30年 2月 21日(水) 長井 一彦

気楽に人生を?。

 もう春らしくなっても__。と思うのですが、今週いっぱいは無理でしょうか。
オリンピックを超えてからからでしょうか、日々暖かく雪も融けて行くのは。
 昔の話ですが、上京していた姉に小荷物を送るために筆を持った親父が腕が震えてしまい床に寝込んでしまった。以後田んぼ仕事は出来ず、わが身は高校生の人生から切なくても何とか生きてこれました。親父の友達家族からは手伝いをもらい可愛がられて、友達たちと遊んで暮らしたことからなどを、今鮮明に覚えて記憶しております。病になったのが50歳の頃で12年後には見送られてしまいました。
 わが人生まだまだ、仕事にを楽しみ、お酒を控えて真摯に生きたいものです。
 

平成30年 2月 20日(火) 大川 澄雄

大活躍・・・

 冬季オリンピック、日本選手の活躍が特筆されますね。そして、それに伴う選手の想像を絶する努力の数々、改めてその栄光の影に、涙と努力がある事を痛感したオリンピックでもあります。そして人種、国境を越えた選手間の友情、支えを特別感じた大会でもありました。その心の結びつき、思いやり誠に美しく素晴らしいですね。

 日夜、テレビにかじりついてる私目でありますが、積雪の少なくなった大潟村、たまに地面が露出している所さえ見える二月も残り僅かとなりました。口癖に言っておりますが、月日の経つのは本当に早いものです。この時期になりますと、行き交う車(軽貨物)さえ急ぎ出した、そんな思いも致します。申告の時期、終わりますとそわそわ、また営農が始まりそうです。

平成30年 2月 19日(月) 清野 道義

扁桃腺取って来ました。

 先週、左右の扁桃腺を切除して来ました。
8日間の入院生活でしたが、死ぬほど暇でした。
身体が悪いわけでもないのに食事は重湯見た今物が主流で3日程続き
その後はおかゆのゆる~いやつ、それでも飲み込む時は、やっぱり痛かったです。痛み止めを飲んでいるのでだいぶ助かってはいるのですが、やっぱり情けなかったです。
 入院中一番ショックだったのは、味覚障害になってしまったことでした。
甘味が全然感じられないのです。ショックです
何を食べても美味しくないのが一番のショックです。
殆どは、治ると言う事ですが、いつまで味気のない食事が続くのかと思うと・・・・。
とりあえず、気長に治るのを待つしかないのかな。

平成30年 2月 16日(金) 大川 史郎

ツルツル地面

 本日は雪も雨も風も無い穏やかな一日でした。
 ただ、雨だったり融けたりして固まった氷だらけの地面は非常にやっかいで、夕方にトラック(2WD、積み荷なし)を倉庫へ入れようと、切り替えして一旦止まっただけなのに、あっさりはまってしまった。ほんの少しぼこぼこ程度で…
 おかげで何も雪のないまっ平らな平地で引っ張るはめに。
 雪もやっかいだけど何回か転びそうになるこの融けない分厚い氷の地面もやっかいだ。
 …氷の地面といったらフィギアスケート。
 正直いって、試合に出ていないブランクでどうかな~と思っていた”羽生選手”。
 
 …脱帽です。
  おみそれしました。
 

平成30年 2月 15日(木) 長井 一彦

頑張れ。日本選手たち。

 頑張れ、頑張ってる日本の選手たちよ。オリンピックでの活躍をテレビで見ておりますと4年間の間に頑張った苦労が結果を出す、そんな話が耳に入ります。
進歩ですかね労を苦にし満足のゆく結果を出す、若かりしの頃夢にまでみたものでした。
 競り合っての練習で揉めては喧嘩をし、翌日になれば忘れて一からまた頑張るそんな毎日を繰り返す。当時は毎日を繰り返すのが長く感じとり,嫌な気分の積み重ね。体力的に頑張っても良き指導者との巡りあわせとか進歩的には抜けていたのでしょうか。良き人生でした。