「こまちの里」へようこそ!

本物の「あきたこまち」をお届けします

遥かに秀麗な白神山地を望み、奥羽山脈から湧き生ずる清らかな流れはどこまでも澄み、八郎湖に注ぐ。
溢れんばかりの太陽の光は燦燦と降り注ぎ、日本海を渡る潮風は爽やかに稲穂を揺らす。

そんな北国秋田の、とっても美しい風景のなかで、私たちが手塩にかけた本物のあきたこまちを皆様にお届けします。
自然の恵みをふんだんに浴びた美味しいお米をぜひ一度お試しください。

私たちが作った「あきたこまち」を直接皆様のお手元へ

「こまちの里」は、秋田県大潟村の3軒4人の農家で経営しているちっぽけな会社です。 けれども、お米に対しての熱意は誰にも負けないと自負しています。

土づくりにこだわり、病気や害虫にも耐えうる丈夫な稲づくりを目指し、より自然の摂理にかなう無理のない生育環境づくりに、日々励んでいます。 みちのく秋田より皆様へ爽やかな風とともに私たちの真心を贈ります。

トピックス

平成29年 5月 30日(火) 長井 一彦

凛と構えてる鳥海山。

 おはようございます。
雨が降りそうな一日ですが暖かくも無い日です。昨日は暖かい一日でしたが風が程寒い一日で汗も出ない日でした。山での遊びも疲れるものでくたびれます。
 早いものですね5月も明日までです、ついこの前までは雪があったような日々でしたと思いだされます。南の方向では鳥海山が雪を抱いたままでそびえております。寒風山より望めば海の上に凛として構えております。意外と寒さが感じられます。

平成29年 5月 29日(月) 大川 澄雄

大きくなりました?

 いやあ~大きくなりました。実は宮城県富谷市の孫達でありますが、入学記念の写真早く紹介するつもりが今になってしまいました。入学おめでとう・・・・。

 大きい方がよく写真に乗せておりました。長女の「朋華」でありまして、4月に中学一年生になりました。小さい方が二女の「瑞葉」で4月に小学一年生に入学致しました。二人とも元気で通っております。

 何と言っても元気でいることに、とても有り難く思っております。これからも健やかに優しい人になればと念じております。

平成29年 5月 26日(金) 清野 道義

晴天続きも今日までの命

10日以上続いた好天も今晩から明日にかけて雨が降る予定になっています。
田植えが終わり早い所でも丁度10日目となっています。天気が続いてくれたおかげで植え痛みで停滞することも無く順調に育っています。
気温が高く田んぼの中の有機物の発酵が促進され発行ガスが泡となって水の上に上がって来てそれが風に流され田んぼの隅に溜まって来ています。
その泡が層になって植えた苗を押しつぶし苗が呼吸でき泣き状態になりつつあります。
今晩雨の予報通りちょっと強い雨が降ってくれると田んぼの水が綺麗になり植えた苗も益々元気を出してくれると思います。
田植えが終わった人にとっては待望の雨と言った所です。
終っていない人にはちょっと気の毒ですが・・・・。
この一雨で淡かった緑が濃い緑に変わってくれると思います。

平成29年 5月 25日(木) 大川 史郎

カメナシ

 ”カメナシ”といっても某J系のタレントではなくて…田植機が亀にならなかった(はまらなかった)ほうです。
 
 1、2回?ヒヤっとする場面がありましたが、今年も無事田植えを終えることができました。
一昨年はたしか…あったか(苦笑)。
 
 雨が少ないのが気掛かりですが(さすがに今夜は降るとの事だけど)、苗のほうも新葉も見えて来て落ち着いてきたようだし、良かった良かった。

※亀の画像はなかったので、田植え後の田んぼを
 

平成29年 5月 24日(水) 長井 一彦

事故には十分きをつけて。

 おはようございます。荒れたお天気でも雨の少ない日々が続きました。10日も経ったらしっかりと腰の据わった稲になりました。反面お天気に弱いのもありまして今晩の夜中の雨を期待しております。
 何事も無いのがいいのですが、育苗箱を持って用水路を超えようとしたところに足元が滑ったなどと冗談のように話す人が居まして、手首を痛めてしまったとの事
一ヶ月は仕事は無理と、医者に言われたとの事。頑張る人ってそうゆうものでしょうかね。事故は自分持ちだから、気をつけて頑張ってくださいね。