「こまちの里」へようこそ!

最近の主なお知らせ:

12月05日 お正月用、お祝い事に是非!

 毎年、好評いただいております杵つき切り餅「里のもち」、ご注文頂きまして誠に有難うございます。
 メンバーの清野道義が丹精込めて作り上げた、もち米最高品種「こがねもち」100%季節限定の逸品で、1パック500g入り(10切れ)となっております、是非ご賞味下さいませ。本品は『生もち』ですので開封後は高温多湿を避け冷蔵庫に保存し、お早目にお召し上がり下さいませ。
 
 また新米もち米「こがねもち」2㎏も好評発売中です。正月のお供に各種お祝い事に是非ともご利用下さいませ。

12月04日 お歳暮やお年始、そしてご進物に是非

 お歳暮用にお年始に新米「あきたこまち」と「里のもち」はいかがでょうか。どちらの商品も産地直送ならではの高品質、安全性、賞味とも私どもの自信作でございます。きっと喜んで頂けるものと存じます。
 皆様のご要望に合せ、「有機こだわり味噌」など他商品との詰合せも出来ますし、お熨斗や化粧箱など対応させて頂きますので、どうぞお気軽にお申し付け下さいませ。日頃お世話になっている方々への感謝の気持ちを込めました、お歳暮・お年始・各種ご進物に、どうぞご利用賜りますようお願い申し上げます

12月03日 年末年始のお休みにつきまして

 大変ご迷惑をおかげ致しますが、来る12月29日(木)~1月5日(木)まで、年末年始のお休みとさせて頂きます。

※年内のお荷物の発送は12月28日(水)午後2時までとさせて頂きます。
 お申込み等ございましたらご連絡はお早目にお願い申し上げます。

 誠に申し訳ございませんが、配達ご指定日が1月5日(木)までのご予約分は28年内の到着になり、6日(金)以降のご予約分はご指定日より1~2日遅れての到着となりますことをご了承下さいませ。尚、ご不都合がございましたら、何卒お早目にご一報下さいますようお願い致します。

本物の「あきたこまち」をお届けします

遥かに秀麗な白神山地を望み、奥羽山脈から湧き生ずる清らかな流れはどこまでも澄み、八郎湖に注ぐ。
溢れんばかりの太陽の光は燦燦と降り注ぎ、日本海を渡る潮風は爽やかに稲穂を揺らす。

そんな北国秋田の、とっても美しい風景のなかで、私たちが手塩にかけた本物のあきたこまちを皆様にお届けします。
自然の恵みをふんだんに浴びた美味しいお米をぜひ一度お試しください。

私たちが作った「あきたこまち」を直接皆様のお手元へ

「こまちの里」は、秋田県大潟村の3軒4人の農家で経営しているちっぽけな会社です。 けれども、お米に対しての熱意は誰にも負けないと自負しています。

土づくりにこだわり、病気や害虫にも耐えうる丈夫な稲づくりを目指し、より自然の摂理にかなう無理のない生育環境づくりに、日々励んでいます。 みちのく秋田より皆様へ爽やかな風とともに私たちの真心を贈ります。

トピックス

平成28年 12月 9日(金) 清野 道義

毎日雨続き

 毎日雨が続き最近うんざりしています。
たまに天気が得なったと思っても長続きすることも無く田んぼの表面水は、抜けていってくれません。
暗渠排水の敷設作業がもうチョット残っているので天気を見計らって作業を終わらせたいのですが、なかなか天気との兼ね合いが上手くいかず進んでいません。
半分あきらめかけているのですが今年の内に終わって安心して冬籠りをしたいですけれども・・・・・・・。

平成28年 12月 8日(木) 大川 史郎

師走ということなのか

 今朝起きてみると、すっかり雪景色に。
ここまでがっつり(まだ序の口か?)つもるのは今年初になるのかな…
 12月に入ってもなかなかまともな雪が降らず、作業場の冬支度のほうもなあなあでいたら今朝の雪。
 よくよく考えたら今年もあと3週間…
 いかん、ちんたらしてたら何もできなくなる、早いとこ終わらせないと…

 と毎年このようなことを言っていますが。

 今年もあと3週間、はやいものです(遅いといったことはないけど)。
ホント気を引き締めて冬支度兼大掃除等、終わらせてしまわないと(焦)

平成28年 12月 7日(水) 長井 一彦

大雪(たいせつ)。

 今日は暦の上では大雪、里にも雪が降るようになり本格的な冬空になる頃と言う。今日は暦通り、大潟村でも今年一番の積雪で寒い日を迎えました。
 皆様にお届けする荷造り作業(午前の部)を終えた所ですが、あれあれ積もった雪がいつの間にか融けてしまったみたい。風が無ければ穏やかに感じるものですね、昨日は波浪警報で荒れた天気でしたので今(お昼近い)は一休み状態でしょうか、夕方からはまた荒れる空になるみたい。
 1~2日ばかり暖かいお天気がほしいものです、忘れていた冬支度をやらなくてはなりませんから。

平成28年 12月 6日(火) 大川 澄雄

山間を走る可愛い車輌

 見るからに可愛いなあ~・・・・。ちゃっかり熊の絵をつけた一両列車、廃止か存続かでいつも大変な「秋田内陸縦貫鉄道」。昔から山の猟で生計を立てていた「阿仁マタギ」の発祥の地、その名も「阿仁マタギ駅」を通過した車輌です。

 本当に山深い土地ですから、自然の良さは勿論、秋になりますと紅葉に彩られたロケーション、もうもう最高でしょう。この車輌の中でワンカップを片手に、グビグビやりながらの旅、ほろ酔いしてうとうと走ること一時間、秋田の小京都「角館」に到着です。旅好きな皆様、きっと一度は「角館」は回られたことがあるかも知れません。もう雪の季節に入りますが、その積雪量も半端ではありません。本当に自然に恵まれた昔の名残を残す鉄道に乗ってみては如何でしょうか・・・・。早く載らないと無くなるかも・・・・・・「急げ~・・・・・・」

平成28年 12月 5日(月) 清野 道義

今日は雨・・・・。

 昨日夜半から降り続いていた雨が朝方に止み、太陽が出始めたので良い天気になるのかなと期待していたのですが、10時過ぎに突然どしゃ降りの雨になってしまいました。ちょっと外で仕事をしていたのですが、仕事内容が丁度雨宿りできない状態になりずぶ濡れになってしまいました。
今日は、思いのほか気温が高かったので雨に当たり濡鼠状態のままでも寒さは感じませんでした。
 今晩は、500歳野球の忘年会がこの後あります。飲みすぎないように楽しみたいと思います。明日は二日酔いかな・・・・?